「2040年の持続可能な居場所づくりの もがき と ゆらぎ」に参加しました!
概要
3月14日に「2040年の持続可能な居場所づくりの もがき と ゆらぎ」というワークショップを日本・OECD共同月間(後援 文部科学省・こども家庭庁)で開催されました。FESからは、18人のスタッフが参加しました。
今年のOECDのテーマは「過去を超え、常識を超え、国境を超え、2040年の日本を教育からデザインする」であり、FES代表は第2部の全体のファシリテーターを、FESスタッフも各班のファシリテーターや書記を担当しました。
以下、スタッフの感想です
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